20200207お母さん誕生日おめでとう

今日も5時半に家出た。電車乗った。窓の外移動した。アルミニウムや合成樹脂やガラスや合成繊維や鉄やニッケルまた水銀、ヘリウム、窒素と呼ばれてるもの、名前さえあればどんな目に見えないものも目に見える。気体もプラズマもそこにある。ということになる。物が落ちる事実そのもの・また落ちる地面に沿うこの速さそのものもそこにある。ということになる。それは素晴らしく飽きない事実だと思う。やはり究極的に考えれば生物は死んでも死んだことにならない気がする。しかし生きているあいだは飢えないようお互い食わせ合うしかないと思う。それはそれとして一瞬一瞬の狂気的な楽しさを捕まえるにはある程度頭がイッてないと無理なのだと思う。もっと足りないと思う。